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プロ野球選手の夜の伝説(その1)

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お金も体力もあり余っているプロ野球選手。
となると、まことしやかに語られる夜の伝説の数も当然多くなる。

真偽不明のものも多いが、週刊誌に掲載されていたものの中から、これぞというエピソードをいくつか紹介しよう。

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阿部慎之助(巨人)

2012年、5月の25~27日の3日連続で、Gカップグラドル小泉麻耶との密会現場をフライデーにスクープされている。阿部は白Tシャツに黒の帽子、チノパン姿で段ボールを抱えた宅配業者ふうの変装姿で、彼女のマンションに入っていったという。
彼はとにかくモテるらしい。ヤンチャだが遊び方がきれいで相手に刺されないと専らの噂。

 

某地方球団の”若手の大砲”N

彼に呼ばれたというデ○ヘル嬢の告白によると

0時過ぎに、六本木のホテルに行きました。すっごいカラダしてるから、運動してるの?って聞いたら、”プロ野球選手なんだよ”って教えてくれたの。携帯電話に6って番号がいっぱい貼ってあった。

注文したのは、”60分いちゃいちゃコース”。

凄い元気で、2回発射してくれました。使用済みのゴムを捨てようとしたら、ゴミ箱にすでに2個捨ててあった。私の前に別の子を呼んでたみたい。ビックリした。

脅威の合計4連発。
2012年の記事ということを考えると、だいたい誰か想像はつく。

 

鳥谷敬(阪神)

デ○ヘル嬢を一晩に3人呼んだという伝説もあるし、酒豪でも知られている。彼が主将に選ばれたのは、”ノミュニケーション能力”のおかげ、という話もあるらしい。
別のソースからも、

彼は絶倫。東京遠征中はナイターのあと、宿泊先のホテルにデ○ヘル嬢を呼ぶことも。しかも、1人では物足りず、2時間後にまた1人、その2時間後にまた1人と、ひと晩で”デ○ヘル・バックスクリーン3連発”をかましていたとか。

という話もあり、伝説は本当っぽい。

 

青木宣親(現ジャイアンツ、元ヤクルト)

メジャーに行ってからも、体のチェックのため、都内の某大学病院に定期的に通っている。そこで働く秘書を気に入り、メアドを聞き出して頻繁にお誘いをしていたそう。当時、元女子アナの奥さんは妊娠中か出産直後だったから、”アイツは変わらんなあ”と、記者連中に陰口を叩かれていた。

 

坂本勇人(巨人)

球界屈指のモテ男で、筋金入りの女好き。六本木界隈でよく合コンを開いているけど、参加したい女の子が多すぎて、出席の順番待ちをしているとか。坂本は4年目に巨人の寮を出て、遊びに夢中になった。打率低下など成績が下がったため、原監督から”勇人を寮に戻せ!”と指令が出たほど。

 

ダルビッシュ有(現レンジャース、元日ハム)

ダルは日本にいた頃から”格”が違った。遠征のときは、トランクを5~6個持ち歩いていてね。それぞれのトランクの中には、現地妻と呼ぶべき女性のお気に入りのグッズやらが入っていたとか。で、会うたび、トランクの中身を出して、彼女が喜ぶような部屋作りをする。つまり、5~6人は、いい関係の相手がいたってこと。

 

アメリカに渡り”明るいキャラで地元ファンに愛される”K内野手

日本にいた頃の話だが、ある地方都市で会ったキャバクラ嬢を気に入り、東京近郊で試合があるたび、ホテルを取って彼女を呼び寄せていたそう。試合で自分が活躍した夜は、スポーツニュースを流しながら、彼女と一戦。そして、自分がテレビに出ていると、”このバッティング、いいだろ~”と解説しつつ、コーフンして襲いかかるんだとか。

 

セ球団の投の要”鋭く切り込むスライダーが武器”I投手

彼は生粋の風俗好きで、本拠地の巨乳マットヘ○スで、たびたび目撃されている。しかも指○ンの名手で、風俗嬢を昇天させていたそう。ただ、指○ンのしすぎでスライダーの曲がりが悪くなった…なんて噂も。

 

涌井秀章(千葉ロッテ)

2012年5月、ホステスとのベッド写真が流出し球団から無期限の謹慎処分を受けた。にもかからず、2013年2月のWBC宮崎合宿中にも、お持ち帰り場面を激写される。
甘いのか大物なのか。

 

古田敦也(元ヤクルト)

まことしやかに語られる伝説がある。

真面目そうなイメージだが、実は現役時代は吉原のソ○プの常連だったという。しかも行為を終えると、10万円近い万札をお風呂にバラ撒いて立ち去っていた。

 
なお、元ロッテの愛甲猛氏によると

ホームの試合は自分の車で球場入りするから、飲みに行くなど遊ぶのは、ビジターの夜が多い。セ・リーグのトップクラスは、各地にスポンサーがいて宴会を開いてくれるとか。ただ、今はいいソ○プがないから、1回10万円はする高級デ○ヘルが多いらしい。

とのこと。

元オリックスのパンチ佐藤氏も

スポンサーさんに福岡や名古屋、吉原の結構いいソ○プによく連れて行ってもらいました。

と語っているので、パ・リーグのチームにもスポンサーがいたことがわかる。

 

松井秀喜

これは夜遊びではなく、下半身のサイズで有名だとのこと。しかもその伝説の情報ソースが、なんとイチローだとか。

高校時代、松井の星稜がイチローの愛工大名電に練習試合に来たときのこと。雨で中止になったため、星稜の選手が名電の風呂を借りた際、先に入っていたイチローが松井の下半身に度肝を抜かれた。これが星稜のマツイか…”と、股間のデカさに目が釘づけになったそう。

ちなみに、股間のサイズで有名なのは元西武、ダイエーの秋山幸二氏。いろいろなところで名前があがっている。

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